サクッと7桁起業ノート

サクッと7桁起業ノートは手に入れましたか?

先日からプレゼント
開始している

サクッと7桁起業ノート
(商標登録申請中)

手に入れましたか?

http://abaql.biz/brd/airystyle/001-O23vC4.download

このPDFの中でも、
お伝えしているのですが、、

セミナーや講座で学んだことを
PCのなかにストックすることって

一見、効果的に思いません??

私も、過去やっていました。

エバーノートなどに
タグなどつけて
いつでも引っ張り出せるように
情報をストックしていたんです。

ですが、、
情報が蓄積されていくだけで、
使いこなせていなかったんですよね。。

使いこなせていないっていうのは、

実践レベルの
行動が伴わなかったということ。

なんども、同じことを
学んでは、ストックして

「あ、これ前にも聴いたな・・」
ということの繰り返し。

100学んでも
10くらいしか実践できない。

そんな状況でした。

ところが、
このノートを活用している今、

100学べば、
80以上、実践に移せる。

(もちろんそれ以上ですが)

そんなことが起きているんです。

これって、価格に換算すると
すごくないです??

例えば、
100万投資して、
10万分の回収をするのか

100万投資して、
80万以上の回収をするのか
(もちろん、それ以上だけど)

全然違ってくるわけですよね。

メリットは、
それだけではありません。

このノートを
使いこなせるようになると

学びの費用対効果が
高くなるだけでなく、

起業家に必須な
行動力アップ
ブログ等の時短
無駄な思考時間の削減

などなどが起こるわけです。

連日、ひつこいのですが笑

このノートをすでに活用している受講生からは

「このノートなしの人生は
考えられません」

とか

「引き寄せが起きすぎて、
ノート書くことを
ストップしています」

なんて、数々の言葉が
寄せられています。

ぜひ、あなたも
こちらを手にとってみてください。

http://abaql.biz/brd/airystyle/001-O23vC4.download

★★★★★★★
目次

  1. 「起業塾・コンサルをつければ、うまく行く!」という誤解
  2. 「ノートやPCに知識を貯める」という誤解
  3. 「集客はテクニックだ!」という誤解
  4. 「大量行動が大切だ!」という誤解
  5. 「セールスはテクニックと場数だ」という誤解
  6. おまけ・大沢が過去していた大誤解!
  7. 最後に

★★★★★★★

こちらからダウンロードできますので
どうぞ手に入れてみてください。

http://abaql.biz/brd/airystyle/001-O23vC4.download

そして
サクッと7桁起業ノート術が
1日で手に入る
1dayセミナー。

単発セミナーを
ほとんどすることのない大沢が
今のところ、唯一、開催する1dayセミナーです。

 

<1day講座の内容(一部)>

・結果の出せない
ノートと

結果が出るのが当たり前な
ノートの

たった1つの大きな違いとは?

・ビジネス上手になってしまう
【30分で身に付く】
プレゼン力

・文章で、メモを取るから
インプット力が落ちる?
たった1つの打開策

・説明不要のセールストークが
サクッと出来る
下準備ノート

・セミナー・講座を受けて
価値を最大化にする
学び方とは?

などを扱っていきます。

1day講座の
日程はこちらです。

======
東京
5月28日(火曜)残1名満員御礼
6月 6日(木曜)残3名

長野
5月16日(木曜)残2名
6月 2日(日曜)

10時~17時
(会場の都合により、
多少前後するかもしれません)
======

お申し込みは、こちらから

https://55auto.biz/airystyle/touroku/HOUGAN.htm

<追伸>
ノートといえば、思い出す
大学入学前の春休み。

私が、高校3年間で
自主学習で使ったノートの
累計の高さは

私の身長を優に超えていました。

1日多ければ
14時間くらい勉強していましたが、

学力は伸びなやみ、
志望校を受けることも
叶いませんでした。

要領が、めっちゃ悪かったんですね・・。

さらには、
いろんなものを失いました。

本当に、いろんなもの。

そのことは、
今でこそ、価値ある経験と
思えますが、

当時は、きつかった。

実は、
この7桁起業ノートは、
起業家だけでなく、

サラリーマンも、
主婦も
高校生・大学生も・・

みんな知った方が良い、
そんなツールです。

ほんとは、
一番贈りたいのは

高校生の私なのかも
しれません。

それが叶うわけもないので、
これから、多くの方に
届けていけたらと思う所存です。

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